2026年6月25日木曜日
カレア‘あじさいまつり2026‘
先日は庭園に咲くアジサイやアガパンサスをカレアに飾り、お抹茶とともに地元あざみ野の和菓子屋さん『紀文堂』の上生菓子‘紫陽花’をお楽しみ頂きました。「それぞれの花の色彩が綺麗ね~」「花も団子も両方楽しめるなんてなんて贅沢なのかしら~」と梅雨時期のひと時をお過ごしになられました。
2026年5月18日月曜日
2026年3月26日木曜日
カレア クリスマスローズの苑
先日はカレアにて、クリスマスローズの苑イベントを行いました。室内に鉢植えおよそ40鉢のクリスマスローズを飾り、抹茶とわらび餅とともに多彩な花を愛でて頂きました。「こんなにクリスマスローズの花の表情を間近で見られるなんて幸せだわ~」「お茶と甘味でクリスマスローズのお花見気分ね~」「すごく豪華な花もいいけれど、一重のシンプルな花も素敵ね」と、皆様ひと時の楽しい時間を過ごされました。
2026年2月25日水曜日
園芸クラブ オステオスペルマムの鉢植えづくり
今月の園芸クラブでは、オステオスペルマムの鉢植えづくりを行いました。オステオスペルマムは改良が進んでおり、色とりどりの種類からそれぞれ気に入った色彩の苗を選んで、植え付けをして頂きました。お持ち帰り頂いたそれぞれの居室にて、早春の良く日の当たるベランダを彩ってくれています。
2026年1月23日金曜日
園芸クラブ プリムラ・ジュリアンの鉢植えづくり
先日は今年初めての園芸クラブでした。プリムラ(Primula)は、ラテン語の「primus(最初の、一番初めの)」が語源で、早春に他の花に先駆けて咲くことに因んでプリムラと呼ばれるようになったそうです。可愛らしい花を皆様に植えてお持ち帰り頂き、それぞれのベランダで春の訪れを告げてくれることでしょう。
2025年12月27日土曜日
大根 三太郎(さんたろう)の収穫
先日はカレアベランダにてプランター栽培をしていた大根 『三太郎(さんたろう)』の収穫会を行いました。「大根の収穫なんてなかなか体験できないから嬉しいわ」「葉付きで売っているのはなかなか無いから貴重ね~」「どうやって食べようかしら。考えるだけでも楽しいわ」と皆様それぞれとても楽しんで頂けました。
2025年12月19日金曜日
園芸クラブ しめ縄飾り
先日は今年最後の園芸クラブにて「しめ縄飾り」をお作りし、皆様にお持ち帰り頂きました。「今年も(園芸クラブで)色々やったけど、毎年これを見ると1年が終わるんだわって実感が湧いてくるのよね~」「今年も色々あったけどあっという間だったわね」と年の暮れを感じるひと時になりました。
2025年12月7日日曜日
園芸クラブ X’masツリープレートづくり
先日の園芸クラブでは、部屋に飾る X’masツリープレートを作って頂きました。大小様々な飾りを思うままにつけていき、皆様それぞれ世界に一つだけのX’masツリーが出来上がり、お部屋に飾って楽しんで頂けました。
2025年11月19日水曜日
2025年11月3日月曜日
2025年10月2日木曜日
2025年9月26日金曜日
2025年9月3日水曜日
2025年8月8日金曜日
リコリス・スプレンゲリー
昨日、立秋を迎えましたが、関東では酷暑が続いています。そんな中、庭園の流れ沿いに、リコリス・スプレンゲリー(和名:ナツズイセン)が、紫桃色に青みを帯びて咲いています。記録的な暑さですが、涼しげで珍しい色合いに、数少ない'涼'を見つけた気持ちになりました。
2025年7月16日水曜日
2025CGAのラベンダー
7月のガーデンで咲きそろったラベンダーを活用して、ラベンダーリース・ラベンダースティックづくりを行いました。カレアでのイベントでスティックを、園芸クラブでリースをお配りしました。また、この時期の体験入居される方々にもお渡ししております。
2025年4月16日水曜日
クレマチス・アーマンディー ‘アップルブロッサム’
2016年4月のブログに載せましたクレマチス・アーマンディー ‘アップルブロッサム’は、定植して12年目を迎えました。メタセコイアの樹全体を覆うようになり、「まるで満開の花木のようだわ~」「こんな素敵な香りがするのね~」と居住者様が見惚れるほどに生長しました。
2024年12月12日木曜日
2024年7月5日金曜日
ラベンダースティックづくり
今年も藤迎庭で咲いたラバンディン系のラベンダーで、ラベンダースティックづくりを行いました。ラベンダーの爽やかな香りに包まれて、スタッフと居住者様が談笑しながらリボンを編みこみ完成させる、楽しいひと時を過ごして頂きました。
2024年5月7日火曜日
玉ねぎ『ネオポロン皇』『てまり詩』の収穫
先日は天気にも恵まれ、里山の庭で種から育てた玉ねぎ『ネオポロン皇』『てまり詩』の収穫イベントを行いました。玉ねぎの収穫体験は珍しく、ひときわ大きな玉ねぎが採れると歓声が沸き、皆様楽しんでご参加されていました。収穫した新玉ねぎはそれぞれ持ち帰っていただき、その後ご感想をお尋ねすると「甘くて美味しかったわ」「血液がサラサラになったみたいで毎日食べたいくらい」と、大変ご満足いただけました。
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